ちびっこ嫁との性日記

身長145cmの小柄なちびっこ嫁との夜の生活をつづる。
ちびっこ嫁との性日記 TOP  >  2015年07月

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隣の営みは激しく 声が壁を伝い聞こえてきて

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壁の向こう側から聞こえてくる声は、明らかに喘ぎ声だった。
とても気持ち良さそうで、快感を受け入れ楽しんでいる女性の声。
『。。ぅあっ。。あっ、あっ。。ぃあ。。』
ギッ ギッ。。ギッ ギッ。。。
小さいながらもハッキリそれと分かる音と声。
もっと聞きたい。二人の好奇心が壁に向かわせた。
ちび嫁と並んで壁に耳を付ける。
『。。ぁあっっっ!!イイっ!!う、ぅあっあっ!』
耳にじかに感じる隣の部屋で行われている情事の声。
どんな男女かも分からない。どんな体位で絡んでいるのかも。
声と軋むベッドの音だけが二人の脳を刺激し想像を膨らませ興奮させる。
ラブホテルではない普通のシティホテル。
日常に突如現れた非日常に胸は高鳴った。
下半身はすでに硬く立ち上がり、先端には透明の液が光り始めていた。
全裸のまま耳だけを壁に付けていたちび嫁も興奮しており、足を交差させ内ももをすり合わせるようにし下半身に力を込めていた。
ちび嫁のそれが十分に潤い、いつでも受け入れられる状態になっていることが容易に想像できた。
すぐにでも覆い被さり侵入したかったが、隣人の情事への興味には優らなかった。
壁の向こう側の動きは激しさを増し、刻むリズムが早まっていった。
『。。。っあっ。ぅ。。ぅっ。だめっ。。ぁっ。あっ。。い。。。く。。。ダメっ。。。イクッ!いくぅぅぅぅっ!!』
激しくベッドが軋む音が止み、やがて静寂が訪れた。
静まり返った真っ暗な部屋の中、月明かりに青白く照らされたちび嫁は、トロンとした顔でこちらを見ている。
両の内ももをピッタリと合わせて腰をよじらせていた。
『もう無理。。。しよ。。』
傍まで行くとちび嫁はいきり立った肉棒をすぐさま銜え込んだ。
たっぷりとツバを付けて先端から根元まで、ゆっくり深く銜え込む。
手を伸ばしてちび嫁の脚を開いた。
膝から内もも、脚の付け根へと指先を這わせる。
内ももは濡れ、付け根は滑りを帯びていて、入口に辿り着くまでもなく、そこが愛液で溢れていることが分かった。
ちび嫁は腰をくねらせ、口を離し手で握りしめながら愛撫しながら言った。
『早く。。挿れてほしい。。』
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[ 2015/07/31 23:01 ] ちびっこ嫁との性日記 | TB(-) | CM(-)
プロフィール

パパ

Author:パパ
ようこそ、パパ(身長175cm・S)です。
身長145cmの小柄ちび嫁(M)を相手に、あの手この手を使い夜の生活を楽しんでいます。
ちび嫁は結婚後、私との体験を重ねるごとにどんどんいやらしくなっていきます。
両手を伸ばせば頭から足まで届くサイズ。
すべてがスモールサイズのちび嫁をイカせまくります。

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