ちびっこ嫁との性日記

身長145cmの小柄なちびっこ嫁との夜の生活をつづる。
ちびっこ嫁との性日記 TOP  >  2016年01月

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倒れ込んだちび嫁を引き上げ さらに深く奥を攻めると

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ベッドに突っ伏した横顔は頭が真っ白になっている様子。
『まだ終わりじゃないよ。』
私の中のSがこのままで終わらせはしなかった。
ちび嫁の脇の間に両手を滑り込ませ肩を掴み一気に引き上げる。背中を大きく反らせると私自身は彼女のナカにさらに深く沈み込んでいった。
彼女の全体重が股間に圧し掛かる。
私も身体を後ろに反らせて下から突き上げる。
ちび嫁は身動きの取れない下からのバックに熱い液体を垂らし始めた。
ヌチャッ。。ヌチャッ。。ヌチャッ。。
愛液で濡れた大腿の合わさり離れる音が響く。
『。。。ぅっ。。っくぁっ。。あっ!。。ぅあっ。。。』
呼吸を落ち着ける間もなく刺激を受け続けるちび嫁は意識が朦朧とし始めていた。
それでもナカは快感に正直で、ピストンの動きに合わせて攣縮を繰り返していた。
片手ずつ手を離しながらベッドにうつぶせに寝かせる。
繋がったまま、軽く足を開かせた状態のちび嫁に覆い被さる。寝バックの姿勢だ。
大腿ではなく臀部に乗り上げるように股間を押し付けると、私自身は深々と挿入され、ポルチオの感触を亀頭に感じた。
『。。。ぁぁぁぁっぅっうっ。。』
もはや唸り声のような喘ぎ声をあげるちび嫁。
すでにバックの段階から絶頂は近付いており、射精をコントロールするのに必死だった私は股間に熱を帯び始めていた。
『。。イクぞ。。』
激しく尻に向けて股間を打ち付ける。
。。パンッ。。パンッ。。パンッ。。
射精直前の亀頭の増大に刺激されたナカが急激に締め上げてきた。
こちらのピークを身体で知っているちび嫁。
『。。ぅあ。。ゎたし。。ィク。。』
『。。出すぞ。』
『。。ぁっ。。ぁかん。。だ。。出して。。』
股間に熱が集まり、一点から一気に放出される。快感が下腹部から走り、脳までを痺れさせる。
ちび嫁のナカはいつも通り搾り取るように収縮を続け、射精後の私自身を愛撫し続けていた。
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[ 2016/01/24 17:15 ] ちびっこ嫁との性日記 | TB(-) | CM(-)
プロフィール

パパ

Author:パパ
ようこそ、パパ(身長175cm・S)です。
身長145cmの小柄ちび嫁(M)を相手に、あの手この手を使い夜の生活を楽しんでいます。
ちび嫁は結婚後、私との体験を重ねるごとにどんどんいやらしくなっていきます。
両手を伸ばせば頭から足まで届くサイズ。
すべてがスモールサイズのちび嫁をイカせまくります。

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