ちびっこ嫁との性日記

身長145cmの小柄なちびっこ嫁との夜の生活をつづる。
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ちび嫁をイカせる方法>>
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絶頂を間近に寸止めされたちび嫁は

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絶頂が近付きつつあるちび嫁の姿にイタズラ心を覚えた私は、激しく前後する腰の動きを止めた。
私の腰の動きに合わせて尻を突き出していたちび嫁がゆっくりとこちらを見上げた。
私は仁王立ちのままちび嫁を見下ろし、動かず、静かにちび嫁がどうするのかを観ていた。
彼女のナカが私を欲しがり、無意識に収縮している。
快感を逃がすまいと彼女の尻は小刻みに動いていた。
『。。もぅ。。ぃきそう。。おねがい。。』
ちび嫁の尻から溢れた愛液が私の大腿部を濡らす。
『最後は自分で動いてごらん。好きなようにね。』
ナカがキュッと縮み、彼女は小さく頷いて壁に手を付いた。
私の長さを確かめるようにゆっくりと腰を引き、ゆっくりと打ち付ける。
パンッ、クチャッ。。。パンッ、クチャッ。。。パンッ、クチャッ。。。
尻が打ち付けられる音と離れる時の愛液の音が部屋に響く。
『。。。んっっっ!!うぁっっ!!ぁ、、、ダメ。。。』
また高まり出したちび嫁。
ナカを急激に締め上げ、先端引き千切られそうなほど。
彼女は腰の角度を変えながら、最も快感を得られるポイントを見つけ出し、執拗に擦り付けるように動き始めた。
グチャッグチャッ。。グチャッグチャッ。。
騎乗位同様バックでもグラインド系が好きなちび嫁。
『。。ダメッ。。ぁあ。。っかん。。ぁかん。。ぃく、イクッッ』
尻を突き出し、腰はさらに反らされ、首は項垂れ、両手だけを壁に残しながら、彼女は絶頂を迎えた。
ックン。。ビクッ。。ビクッ。。
股間から伝わる快感がちび嫁の全身に拡がり、筋肉を攣縮させていた。
ナカは強烈に締め上げられ、小さな痙攣の波が私を刺激していた。
壁に付いた手は力なく滑り落ち、彼女はベッドに倒れ込んだ。
『。。ぁあ。。っはぁっ。。ぅはぁっ。。』
呼吸がままならないのか深く吸えず、酸欠状態のよう。ベッドに突っ伏した横顔は頭が真っ白になっている様子。
『まだ終わりじゃないよ。』
私の中のSがこのままで終わらせはしなかった。
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[ 2015/12/07 08:03 ] ちびっこ嫁との性日記 | TB(-) | CM(-)

隣の部屋に聞こえないように声を押し殺して

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私はちび嫁に近付き肌に触れた。肌は興奮し少し熱を帯びていた。
軽く爪を立てながら指を全身に這わせる。壁にもたれたまま悶えるちび嫁。
ベッドには暗闇でも色の違いが分かるほどシーツが濡れていた。
我慢できず強引にちび嫁を寝かせ尻を浮かせた。両手は壁に付き、尻を突き出させた。
『。。。ぅあぁぁぁぁっっっ!!!!』
後ろからちび嫁のナカに入る。一気に根元まで。
入口が狭く巾着やタコツボと形容されるちび嫁の圧力が私自身を締め上げる。
適度な圧力を感じながらゆっくりと腰を引き、完全に抜いて再度挿入する。
完全に濡れた入口は手をあてがうことなく私自身を受け入れてくれる。
動きの度にナカから溢れた液体はちび嫁の、そして私の大腿を伝い互いが密着するごとに部屋にいやらしい音を響かせていた。
『。。。ん。。。んんっ。。。ぅんっ。。』
隣に聞こえることを恥じらい、ちび嫁は口をつぐみ腕に当て声を押し殺していた。
小さな喘ぎ声に反比例するように愛液はさらに溢れ、グチャグチャと肉と粘液が擦れる音は増大した。
私は動きを速めた。
『。。。んっっっ!!うぁっっ!!ぁ、、、ダメ。。。』
小さく抑えていた喘ぎ声が徐々に大きくなる。腕を噛み必死に声を堪えるちび嫁。
絶頂が近付きつつあるちび嫁の姿にイタズラ心を覚えた私は、激しく前後する腰の動きを止めた。
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[ 2015/10/18 04:16 ] ちびっこ嫁との性日記 | TB(-) | CM(-)

隣の営みは激しく 声が壁を伝い聞こえてきて

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壁の向こう側から聞こえてくる声は、明らかに喘ぎ声だった。
とても気持ち良さそうで、快感を受け入れ楽しんでいる女性の声。
『。。ぅあっ。。あっ、あっ。。ぃあ。。』
ギッ ギッ。。ギッ ギッ。。。
小さいながらもハッキリそれと分かる音と声。
もっと聞きたい。二人の好奇心が壁に向かわせた。
ちび嫁と並んで壁に耳を付ける。
『。。ぁあっっっ!!イイっ!!う、ぅあっあっ!』
耳にじかに感じる隣の部屋で行われている情事の声。
どんな男女かも分からない。どんな体位で絡んでいるのかも。
声と軋むベッドの音だけが二人の脳を刺激し想像を膨らませ興奮させる。
ラブホテルではない普通のシティホテル。
日常に突如現れた非日常に胸は高鳴った。
下半身はすでに硬く立ち上がり、先端には透明の液が光り始めていた。
全裸のまま耳だけを壁に付けていたちび嫁も興奮しており、足を交差させ内ももをすり合わせるようにし下半身に力を込めていた。
ちび嫁のそれが十分に潤い、いつでも受け入れられる状態になっていることが容易に想像できた。
すぐにでも覆い被さり侵入したかったが、隣人の情事への興味には優らなかった。
壁の向こう側の動きは激しさを増し、刻むリズムが早まっていった。
『。。。っあっ。ぅ。。ぅっ。だめっ。。ぁっ。あっ。。い。。。く。。。ダメっ。。。イクッ!いくぅぅぅぅっ!!』
激しくベッドが軋む音が止み、やがて静寂が訪れた。
静まり返った真っ暗な部屋の中、月明かりに青白く照らされたちび嫁は、トロンとした顔でこちらを見ている。
両の内ももをピッタリと合わせて腰をよじらせていた。
『もう無理。。。しよ。。』
傍まで行くとちび嫁はいきり立った肉棒をすぐさま銜え込んだ。
たっぷりとツバを付けて先端から根元まで、ゆっくり深く銜え込む。
手を伸ばしてちび嫁の脚を開いた。
膝から内もも、脚の付け根へと指先を這わせる。
内ももは濡れ、付け根は滑りを帯びていて、入口に辿り着くまでもなく、そこが愛液で溢れていることが分かった。
ちび嫁は腰をくねらせ、口を離し手で握りしめながら愛撫しながら言った。
『早く。。挿れてほしい。。』
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[ 2015/07/31 23:01 ] ちびっこ嫁との性日記 | TB(-) | CM(-)

ホテルの隣から声が聞こえて

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名古屋に旅行して泊まったシティホテル。
ちび嫁はディナーのお酒で頬をほんのり赤らめていた。
テンションもやや高め。
部屋の窓からは名古屋の街が一望出来た。
お風呂を出て部屋を真っ暗にして窓際に立つ。
高層階なので周りに同じ高さの建物も無く、覗かれる心配も無い。
ちび嫁に後ろから近付きバスローブの紐を解く。
肩に手を掛けるだけでバスローブは床へと滑り落ちた。
ちび嫁は何も付けていなかった。
開放的な気分からちび嫁は羞じることも無く全開の窓辺に立っていた。
月の光で妖艶に青白く照らされたちび嫁の肌に私の興奮も高まる。
後ろから首筋にキスしながら丸く形の良い乳房に手を伸ばす。
先端は硬くなっていて、指先で触れるとちび嫁は小さな吐息を漏らした。
『。。。ぅあっ。。』
両手の指先を背中から脇腹、首筋に這わせる。
『。。んっ。。ぅっ。。』
立っていられず崩れそうになるちび嫁を片手で支えながら愛撫を続ける。
『もう、あかん。ベッド行こ。』
ちび嫁は私の手を引いてベッドへ向かい寝転んだ。
寝転んでも形の良い乳房を眺めながらゆっくりと近付く。
ちび嫁に覆い被さった時、壁の向こうからベッドのきしむ音が聞こえた。
ギシッ ギシッ ギシッ
ちび嫁と目を見合わせ動きを止める。
『。。ッアッア。。』
隣の部屋の営みが壁を越えて聞こえてきた。
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[ 2015/05/24 12:18 ] ちびっこ嫁との性日記 | TB(-) | CM(-)

温泉旅館で座布団の上で

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ちび嫁と初めて旅行に行った時の話。
学生バイトで貯めたお金で行った海の見える温泉旅館。
電車に揺られ旅館に到着。
中居さんに案内されて客室へ。
扉を開けると玄関間口があり、その向こうに襖。
襖を開けると広い畳敷きの和室。
奥には海の見える大きな窓があり、小さなテーブルと椅子が二脚。
中居さんの部屋食説明が終わり部屋に2人だけ。
日も陰り始めていたが、まだまだ暑い夏の盛り。
水着に着替えて海に行くことにした。
ちび嫁がTシャツを脱ぎ、ブラを外す。
形が良く丸く上を向いた乳房が顔を出す。
ピンク色で小さな先端。
水着の上を付けホルターネックを締める。
パンツを脱ぎ、下着を下ろす。
恥じらいから背中を向ける。
丸くハリのある臀部が現れた。
水着の下を履こうとするちび嫁の姿に我慢のネジが外れた。
後ろから覆い被さり、履きかけた水着を押し下げた。
『。。ちょっ!!あかんって!』
ちび嫁の制止を振り切り、上の水着も剥ぎ取る。
倒れるように上に重なる。
近くにあった座椅子の座布団を引っ張りちび嫁の背中とお尻の下に敷く。
ちび嫁なので二枚で十分だ。
興奮したムスコは抑えが利かず、暴発寸前に硬直していた。
ちび嫁の両脚の間に体を入れ、腰を落とす。
ムスコを押さえて入口に当てる。
『。。。まだ!ダメ!濡れてないって!』
手にツバを付け、ムスコに塗り付ける。
入口に当て、一気に突き上げる。
『ぅあっっ!!』
『んっ!!』
強烈な締め付け。
濡れが浅く、指で慣らしていないナカはキツく閉じられていた。
無理矢理開かれたナカは元に戻ろうと閉じ、その締め付けを直に感じる。
旅行の開放感からナマでの挿入だった。
『。。あかんて。ナマやん。。』
ゆっくりと腰を引き一気に突き上げる。
『ぅあっっ!!』
何度か繰り返すとナカは潤い、溢れた液が座布団を濡らし始めた。
奥まで挿れたまま、恥骨を擦り付けてクリを刺激する。
『あっあっ。。あっあっ。。』
リズムに合わせてちび嫁が喘ぐ。
『抜いたほうが良い?』
『。。ちゃんと。。そとに。。だ。。んぁっ!。。して。。や。。。』
ちび嫁を抱きしめピストンを始める。
ネチャネチャとした愛液と、太ももの当たる音が部屋に響く。
ひょっとしたら中居に聞こえているかもしれない。
ちび嫁は喘ぎ声を我慢して、口を押さえている。
その手を退け、さらに激しく突き上げる。
『あかん!っあっ!!イクっ!!イッていい?イっていい?』
『。。。あかん。イきそう。一緒にイこ。』
『あっあっ!いやっ!んっ。。。ぃく。。イク!イクっっ!!』
ちび嫁のナカがうねり締め付ける。
『。。出る。』
股間に集まる温かい痺れ。
一気に抜くと我慢したムスコから勢いよく精液が飛び出した。
吹き上げた精液は重力に従い座布団に降り注いだ。
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[ 2015/04/18 13:20 ] ちびっこ嫁との性日記 | TB(-) | CM(-)
プロフィール

パパ

Author:パパ
ようこそ、パパ(身長175cm・S)です。
身長145cmの小柄ちび嫁(M)を相手に、あの手この手を使い夜の生活を楽しんでいます。
ちび嫁は結婚後、私との体験を重ねるごとにどんどんいやらしくなっていきます。
両手を伸ばせば頭から足まで届くサイズ。
すべてがスモールサイズのちび嫁をイカせまくります。

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